森高千里の部屋ブログ
思いつくままに!
DATE: 2017/10/17(火)   CATEGORY: 日記
今日も森高ソングで盛り上がってきた!
都内某所。森高ソングで盛り上がってきた。
やっぱり森高さんの曲は楽しいねえ。
レアな曲も飛び出す所がさすがだった。セトリが凝っていやがった。
まさか今日のキーボードと某バックバンドキーボードが知り合いとか。すげー!
ギターは女の子だった。かわいー。
久々に大量の副流煙を吸った。のどいてー。
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DATE: 2017/10/13(金)   CATEGORY: 日記
なんでハロプロのことがたくさん出て来るの?
と、知り合いに言われました。

そりゃ、好きだからでしょーが。(笑)

なんで好きかというと、若くて可愛いのはもちろんですが、“他とは違う”からです。
なんで他とは違うのかというと、ハロプロについて色々分かって来ると森高千里にそのルーツを辿ることができるからです。
同じアップフロントだから、そうなっているのです。
ところが、森高さんとハロプロの子たちはまるで違うとも言えるんですよね。これがとても興味深い。
詳しいことは話しても分からない人を相手にするより、“我軍”のヲタさんとかと話したほうが「そうだよね」とか「へぇ~」になるので、ここでは割愛。

森高さんの後輩たちは森高さんの歌も歌っています。たいていは「私オバ」とか「渡良瀬橋」「雨」「17才」ばかりなんですけどね。アルバム曲を歌ってもハロヲタさんたちは知らない曲ですから。他だと「この街」くらいか。℃-uteが歌ってたので知っているファンは多いと思います。

で、長年プロデュースをしている(いた)つんく♂さんをはじめ、森高さんやらシャ乱Qやら、制作陣やらが、ああなって、こうなって、そこが繋がってといった感じで絡み合っているので自分にとっては面白いし、楽しいのです。

というわけで、これからも森高さんとハロプロを比較しながら楽しんでいくと思います。
あくまでもベースは森高千里です。あまりにも別格、別次元なのでまるで揺るぎません。
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DATE: 2017/10/13(金)   CATEGORY: 日記
「風街ガーデンであいませう」 2017.10.8 恵比寿ザ・ガーデン
松本 隆 作詞活動47周年記念プロジェクト サッポロ生ビール黒ラベルPresents「風街ガーデンであひませう」 に行ってきました。

松本隆さんからは某所でお祝いメッセージをいただいたことがあって鳥肌が立ちました。あの大巨匠からメッセージですよ?信じられないですよね。それも2年連続で。(^_^)v
子供の頃から松本さんの書いた曲は数知れず聴いてきたので、今回のイベントに急遽森高さんの出演が決まったと知って是非森高さんの「七夕の夜、君に逢いたい」だけではなく、他の曲も楽しみたいと思っていました。

何しろ発表が遅かったので整理番号も後半、ずっと後からの入場でした。ところが入ってみると、意外とスカスカ。スタンディングのライブは出演者や客層で実に様々です。なんとなく真ん中あたりに陣取って開演を待ちました。

歌謡曲で知っている曲が多くある一方、はっぴいえんどの曲はあまり知らない私。
今か今かと待ちわびる気持ちもあって、森高さんの前まではそんなに気合が入らず。なんだか思ったほどの盛り上がりはなくて淡々と進んでいってるような感じでした。

そして森高さんの登場!

森高ライブでは派手な衣装が多いですけど。今回は割とシンプルな感じ。前にいたお初の背の高い森高ファンの方がとてもいい人で、森高さんが登場すると少しずれてくれておかげで、いきなり視界が開けて森高さんが真正面に。だいぶ距離はありましたけど、人見記念講堂のときより全然近かったかも。

そして「七夕の夜、君に逢いたい」をじっくり聴きました。涙を流しながら。
サビの歌詞が大好きです。ぐっときます。

チャッピーとして歌ったこの曲も、MCでいきさつを紹介して晴れて森高千里名義に。これから先は是非ライブのセトリに加えて欲しいなあと思いました。

たった1曲でしたけど、素晴らしい1曲でとても満足しました。
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DATE: 2017/10/13(金)   CATEGORY: 日記
TOMORROW NEVER KNOWS「ザ・森高」 2017.10.6 昭和女子大人見記念講堂
この昭和女子大人見記念講堂というホールはどうも今まで縁がなくて、なんと初めての経験。当然、森高ライブでの経験もなく、一度聴いてみたかったホールでした。
あいにくの雨で空気はひんやりしていました。少し早めに到着してグッズを購入。Tシャツは黒にしました。缶バッジと同じ丸などが入ったデザインは色々な色が入っていていいなと思いました。
当時、「ザ・森高」になぜ行かなかったのだろうと調べてみると、その年はかなり忙しかった時期だったということが分かりました。チケットを購入しても行けなくなる可能性が高いのでハナから諦めたようです。その後、知り合いになった人からファイナルの渋谷公会堂での公演は物凄く盛り上がって良かったと聞いていたので羨ましくて仕方ありませんでした。その映像がリリースされただけでも興奮ものでしたが、今回は同じセットリストでの公演。信じられないようなできごとでした。
始まってみると、どんどん信じられないことが目の前に展開されました。森高さんが踊る、踊る!
実は個人的にはそんなに振り付けは昔のようにはやらないと思っていたのです。そこまでまだ吹っ切れていないかなと。
ところが、かねがね口にしていた「復帰5年で吹っ切れてキレキレで踊る説」が合っていました。森高さんは凄かった!
ネット上での数々の絶賛の声、お読みになりましたか?
まさに奇跡のライブでした。夢のようなことが現実に行われているという不思議。声も動きも衣装も何もかもがハイクオリティ。
そんな時間を過ごせたのはとても幸せでした。
森高ファンのみなさんと楽しめて最高でした。

01:彼女
02:短い夏
03:ザ・勉強の歌
04:あるOLの青春~A子の場合~
05:ザ・ミーハー
06:雨
07:ザ・のぞかないで
08:ザ・ストレス
09:NEW SEASON
10:臭いものにはフタをしろ!!
11:その後の私
12:夜の煙突
13:GET SMILE
14:八月の恋
15:ファンキー・モンキーベイビー
16:テリヤキ・バーガー
17:この街
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DATE: 2017/10/12(木)   CATEGORY: 日記
今年の森高千里は30th仕様だよ!
「特に30周年として何かを考えていない」なんていう発言もありましたが、とんでもございません。記念すべき30周年にふさわしい年になっています。
そんな中でも現在開催中のTOMORROW NEVER KNWOSの3本の公演は、当時会場で参加した方も、残念ながら行けずに悔しい思いをした方も共に楽しみ盛り上がることができるいいチャンスになったと思います。
数多くの皆さんが表現しているように、森高さんの歌は絶好調&抜群のコンディションだし、衣装は昔のそれを彷彿とさせるテイストで、しかも今の森高さんにピッタリ!総スパンコールでさえ、まるで違和感が無いどころか、素晴らしいとしかいいようがない豪華さ。そんな衣装を着こなしてしまう森高さんのカッコ良さ。生で見ることができて、ただ幸せです。
今日はこれから「LUCKY SEVEN」に向かいますが、「ザ・森高」「ROCK ALIVE」と最高の公演だったので、締め括りの「LUCKY SEVEN」も大いに楽しんで来ようと思います。
後日、できるだけの要素を盛り込んで久々にレポートを書いてみようと思っています。
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